ますこちゃんのちょこっと余計なコト日記。【内定者ブログ】

-2019年4月から人と未来グループに入社する大学4年の内定者メンバーブログを紹介しています。

人と未来グループのフィロソフィーの行動規範「人間力25」のテーマを設け書いてもらっています!

第7回目はますこちゃんによる「感謝」です。

人に感謝されることとは、一体どんなことでしょう。

決められた役割をこなすことは誰にでもできることです。しかし、役割が決められていない“余計な”ことにまで触れるのは難しい。
それには、人に対する“思いやり”が必要不可欠であり、誰にでもできるということではありません。

だから、人は感謝します。

そんな“思いやり”“ちょこっと余計なこと”とし、それに対する感謝をテーマにますこちゃんが進めていきます。

 

ちょこっと余計な教育ブログ

人と未来グループの代表取締役の佐々木がほぼ毎日書き続けていた社内向けの教育ブログは、人生をより豊かに生きるための考え方や、会社理念、方針、ビジネスの考え方、できる営業マンのポイントなどの観点を伝える“思いやりのメッセージ”が詰まっている。

佐々木自身も、日々、書かねばならない苦しみや、辛さ、しんどさとの戦いでした。

特にSNSにもあえてリンクさせていたため、多少なりとも手を抜く事が出来ないと意識がある中で、とにかく考え続けて毎日を過ごしていました。
人生や仕事などを考えない日はなく、何度も何度もブログを辞めようと思い、「適当でええか。」「今日は休もう。」という思いがめぐる時もありました。

そんな中でもメンバーや読者を思い、励まし続ける、その“思いやりの深さ”が佐々木にあるから人に慕われるのです。
※現在は2018年6月末を最期に、更新されていませんが、閲覧が可能です。

人と未来グループ代表の今日の一言

ちょこっと余計な感謝の便り

社内で取り入れられている、社員同士が感謝を伝えあう“ありがとうカード”の魅力について。

社内で取り入れられている社員同士が感謝を伝えあう“ありがとうカード”

言葉だけじゃなく、カタチに残せる感謝の気持ちは、モチベーションが上がり、会社の雰囲気も上がる重要なエッセンスの1つです。内定式では先輩社員の方々1人ひとりが内定者に対しありがとうカードをプレゼントしてくれ、私たち内定者も緊張がほぐれ、たくさんの笑顔が生まれました。

 

ちょこっと余計な内定者のひと言

代表や先輩メンバーに対する内定者の感謝の思いについてふれる。

内定者の1人にインタビュー!

Q1.面接時と現在でイメージの変化はありましたか?

マナーや礼儀がしっかりしていて、少し堅いイメージかと思っていて、前まではオフィスに入りにくかったけど、話してみると皆さんとても優しくて明るい雰囲気でした!

Q2.ありがとうカードについて思うことはありますか?

直接言葉にして言えない小さなありがとうも伝えられるし、もらった方も嬉しい気持ちになれるのでとても素敵な文化だなと思います!

Q3.代表や先輩メンバーに対して感謝したエピソードはありますか?

面接や面談のときに、しっかり不安や疑問に思っていたことを親身に聞いて、答えてくださったことです。

ちょこっと余計、が余計ではない。

代表や社長、先輩メンバーの日々の思いやりの積み重ねが、社員の感謝、ひいては顧客の感謝や満足度にも通ずる。

“世界一人間力高きパイオニアカンパニー”と、フィロソフィーに掲げている人と未来グループです。その人間力を向上させるために、代表や社長、先輩メンバーの日々の思いやりの積み重ねがあります。

またそれを真摯に受け止め、感謝するメンバーの人間性の高さもあり、それらが顧客の感謝や満足度にも通じていくのです。

ライター紹介

ますこちゃん

好きなことはモノ作りで、部屋のインテリアや家具を自分で作っています。趣味は写真を撮ることです。 きれいな風景や花や海など、身近にあるものの何気ない美しい姿を撮っています。 次に挑戦したいこととして、スポーツ観戦に興味があります。